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Jアプローチ推進協会

『Jアプローチ:四技能時代を先取りする凄い英語学習法』の出版を機に、16年の準備期間を経て、Jアプローチによる英語プログラムがついに開始されます!!

ギャラリー

日本人の問題にフォーカス

英語の難しいポイントは日本語と英語のズレの部分です。その英語の習得で障害になっているポイントにフォーカスしながら、「理解」と「繰り返し」のパターンで習得作業を行いますので、効率的に弱点を克服でき、習得がよりスムーズに進みます。


英語をトータルに習得

英語は、英文法だけでなく発音、言語文化上のルールなど様々な言語面が相互に関連している総合的システムです。「英文法のための英文法」「英会話のための英会話」のようにバラバラに行わないで、総合的システムとして習得を試みた方がはるかに効率的です。

習得の極意は「繰り返し」

学校英語以来のいろいろな薄いテキストを取り変えつつのパターンでは、「覚えては忘れの繰り返し」です。本メソッドでは、本格英会話、発音、豊富な単語・熟語、詳しい英文法、異文化ルールをカバーした「繰り返し」の出来る総合的テキストを使います

スピーキングが最初にくる

本メソッドはスピーキングに重点が置かれています。理由は単純で、言語はスピーキングが同時に他の三つのスキル(リスニング、リーディング、ライティング)をスムーズに伸ばすからです。話せる言葉は聞け、読め、書けるようになっているのです。


世界ランクでトップ20(2010-2011年度byタイムズ社)でのジョーデンアプローチ使用実績のある大学
1位:ハーバード、3位:MIT、4位:スタンフォード、5位:プリンストン、8位:UCバークレイ、10位:エール、13位:ジョンズホプキンス、14位:コーネル、16位:ミシガン、17位:トロント、18位:コロンビア、19位:ペンシルバニア


主宰者の論文その他:
1. The Japan Times NEWS DIGEST 1 2006.4
(英語での問題制作とその解説担当)
2. 英語教育(大修館書店)2008.5
(論文「米国の日本語教育に学ぶ理想的なティームティーチング」)
3. English Journal 2012. 3
(特集「ネイティブばりの冠詞と時制の使い方」)

日本でJアプローチの英語教育実施校は、他に都内の2校でも行なっています。

ラングランド:銀座校・渋谷校
ツリーベル:市ヶ谷校

ハーバード、プリンストン、イエール、米国務省など世界のトップ校が難言語習得に使用するJアプローチとは

ー話す力をベースに、読む、書く、聞く力を伸ばす方法
ー作家の村上春樹氏もJアプローチの凄さの目撃者
ー英語はJアプローチで科学的・効率的に習得できる

≪プログラムの詳細はこちら
(マンツーマンでのスカイプレッスンも行なっています。受講料、時間数はクラスでの履修と同様です)

 
Jアプローチ普及協会代表、インストラクター
 米原幸大:
セントラルミズーリ大学大学院卒(英語教授法)、サウスカロライナ大学博士課程在学(言語学)、元コーネル大学客員講師、英検1級

英語は世界とあなたをダイレクトにつなぎます。







What's new

2015年7月25日
『Jアプローチ:四技能時代を先取りする凄い英語学習法』出版(Amazonへ)。
2015年5月
法人「使える英語普及協会」発足(私も常任理事として参加。その様子はこちら)。

米原幸大(ジョーデンアプローチ推進協会代表)


著書:
『米国の日本語教育に学ぶ新英語教育』〈大学教育出版〉(単著)2008
『完全マスター英文法』〈語研〉768p (単著)2009
『完全マスターナチュラル英会話教本』〈語研〉304p(共著)2010
『TOEFLテスト完全対策&模試』〈ジャパンタイムズ〉(共著)2010
『Jアプローチ:四技能時代を先取りする凄い英語学習法』(IBCパブリッシング)(共著)2015.7


『完全マスター英文法』の音声データはこちらからダウンロード出来ます。


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メール:kyonehara*yahoo.com (*を@へ変えます)

『完全マスター英文法』データ『完全マスター英文法』データ#2

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