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  ジョーデンアプローチ推進協会
IVY LEAGUE ENGLISH

ジョーデンアプローチは、“グラマーのポイントの理解”をはかりながら“繰り返し使える総合的テキスト”を使って、効率的に日常会話のみならずディスカッションの出来るレベルまでの言語習得を目指すアプローチです。このアプローチの使用実績のある大学は、世界ランキングのベスト20の半数以上もあります*。

日本でのジョーデンアプローチの英語教育実施校は、以下の都内の2校(新宿校・銀座校・渋谷校・市ヶ谷校の4箇所)です。

     




ギャラリー

日本人の問題にフォーカス

英語の難しいポイントは日本語と英語のズレの部分です。その英語の習得で障害になっているポイントにフォーカスしながら、「理解」と「繰り返し」のパターンで習得作業を行いますので、効率的に弱点を克服でき、習得がよりスムーズに進みます。


英語をトータルに習得

英語は、英文法だけでなく発音、言語文化上のルールなど様々な言語面が相互に関連している総合的システムです。「英文法のための英文法」「英会話のための英会話」のようにバラバラに行わないで、総合的システムとして習得を試みた方がはるかに効率的です。

習得の極意は「繰り返し」

学校英語以来のいろいろな薄いテキストを取り変えつつのパターンでは、「覚えては忘れの繰り返し」です。本メソッドでは、本格英会話、発音、豊富な単語・熟語、詳しい英文法、異文化ルールをカバーした「繰り返し」の出来る総合的テキストを使います

スピーキングが最初にくる

本メソッドはスピーキングに重点が置かれています。理由は単純で、言語はスピーキングが同時に他の三つのスキル(リスニング、リーディング、ライティング)をスムーズに伸ばすからです。話せる言葉は聞け、読め、書けるようになっているのです。


世界ランクでトップ20(2010-2011年度byタイムズ社)でのジョーデンアプローチ使用実績のある大学
1位:ハーバード、3位:MIT、4位:スタンフォード、5位:プリンストン、8位:UCバークレイ、10位:エール、13位:ジョンズホプキンス、14位:コーネル、16位:ミシガン、17位:トロント、18位:コロンビア、19位:ペンシルバニア


主宰者の論文その他:
1. The Japan Times NEWS DIGEST 1 2006.4
(英語での問題制作とその解説担当)
2. 英語教育(大修館書店)2008.5
(論文「米国の日本語教育に学ぶ理想的なティームティーチング」)
3. English Journal 2012. 3
(特集「ネイティブばりの冠詞と時制の使い方」)

What's newお知らせ

2012年4月
墨田区立のすみだ学習ガーデンで、ジョーデンアプローチによるアイビーリーグ・イングリッシュ+TOEICのプログラムを開始します。
2012年2月
英語習得の有用情報用のtwitterのフォロワーが、僅か4ヶ月で1,000を突破しました。お気軽にフォーロー下さい。
ツイートする
2012年2月
僕が担当した特集の載った、アルク発行のEnglish Journal3月号が2月6日発売。
2011年6月
ジョーデンアプローチでのプログラムをはじめて企業の英語教育に提供開始。
2011年4月1日
ジョーデンアプローチによるアイビーリーグ・イングリッシュをTreeBellLangLandで開始しました。
2011年2月4日
『TOEFLテスト完全対策&模試』〈ジャパンタイムズ〉の中国語訳が台湾の出版社衆文図書より出版決定しました。
2010年11月1日
『完全マスターナチュラル英会話教本』〈語研〉、『TOEFLテスト完全対策&模試』〈ジャパンタイムズ〉の2冊を出版しました。
2010年10月31日
『完全マスター英文法』〈語研〉の第三版の増刷出版決定。

英語は世界とあなたをダイレクトにつなぎます。







あなたと世界をつなぐ案内人

米原幸大(ジョーデンアプローチ推進協会主宰)

コーネル大学元客員講師
英語教授法修士(セントラルミズーリ大)
言語学博士課程中退(サウスカロライナ大)

著書:
『米国の日本語教育に学ぶ新英語教育』〈大学教育出版〉(単著)2008
『完全マスター英文法』〈語研〉768p (単著)2009
『完全マスターナチュラル英会話教本』〈語研〉304p(共著)2010
『TOEFLテスト完全対策&模試』〈ジャパンタイムズ〉(共著)2010

『完全マスター英文法』の音声データはこちらからダウンロード出来ます。

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